POWERTEC(パワーテック)パワーラックWB-PR19

パワーラック
目次

スペック

名称「パワーラックWB-PR19」
メーカーPOWERTEC(パワーテック)
種別パワーラック
サイズ奥行127×幅130×高213(cm)
セーフティー内側間114cm
重量97kg
耐荷重量454kg
チンニングバー:180kg
ディップバー:180kg
アタッチメントチンニングバー(標準)
ディップバー(標準)
ラットオプション(別売り)
ウエイトスタック(別売り)
アップライトエクステンション(別売り)
ウエイトストレージホーン(別売り)
カラーブラック
イエロー
価格143,000円(税込み)
Amazon評価
楽天評価
Yahoo!ショッピング評価
※正確な情報は各ECサイトでご確認下さい

評価

価格143,000円(税込み)
全高213㎝
横幅(セーフティー内側間)130cm(約114㎝)
奥行127㎝
重量97kg
セーフティーフリップダウン
耐荷重量454kg
チンニングバー:180kg
ディップバー:180kg
ラックの調節間隔不明
アタッチメント・オプションチンニングバー(標準)
ディップバー(標準)
ラットオプション(別売り)
ウエイトスタック(別売り)
アップライトエクステンション(別売り)
ウエイトストレージホーン(別売り)
※詳細・正式な情報は公式サイトでご確認ください

メリット・デメリット

メリット


  • チンニングバー・ディップバーが標準装備
  • アタッチメント・オプションが豊富で拡張性が高い
  • サイズ・強度共に申し分なし
  • 幅広いトレーニングが可能

デメリット


  • Jフックがやや深そうでラックアップしにくそう
  • ラックの調節間隔が不明
  • 人気で売り切れなことが多い

以前から人気のパワーテックのパワーラックです。

コロナ禍でホームジムを作る人が多くなり、長らく品切れ状態が続いていました。

パワーラックとして優秀で、サイズ・強度・拡張性などあらゆる面で申し分のない性能を有しています。

強いて欠点を挙げるとすれば、Jフックとラックの調節間隔です。

Jフックは若干長く深そうなので、ラックアップをシビアに考えているパワーリフターの場合は少し気になる部分かもしれません。

またラックの調節間隔も若干広そうなので高さを細かくベストな位置に調節したいというベンチプレッサーなどは気になるところでしょう。

とはいえJフックもラックの調節間隔も他の一般的なパワーラックと比べるとだいぶ使いやすい方だと思うので、パワーリフターやベンチプレッサーでなければそこまで気にしなくても良いかと思います。

お願い〜


記事の内容に誤り等あった場合ご報告いただけば幸いです。

また「こういう情報があった方が良い」「この器具がおすすめ」等情報提供していただけると嬉しいです。

パワーラック

この記事が気に入ったら
いいねしてね!

SHARE

コメント

コメントする

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

目次
閉じる